サーファーズイヤー手術(手術の痛み編)
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サーファーズイヤー手術(手術の痛み編)

2018年06月10日(日)4:38 PM
手術は全身麻酔で行われたので、意識が戻ったときにはすでに手術は終わっていました。 ハッキリ言って、痛みは麻酔が切れたあとも全くありませんでした。そもそも、麻酔がいつまできいていたのかも痛みがなかったので分かりませんが。 手術時間は両耳で約3時間、意識が戻ってからしばらくして病室へ、病室ではその後3時間ほど酸素マスクをして点滴を受けます。今回の手術入院で一番つらかったのが病室でのこの3時間です。予め、オシッコがしたい時は言ってくださいと看護師さんから言われたけど、「絶対に尿瓶でオシッコは嫌だ!」と決めていたので我慢する覚悟でいたけど。当日は食事なし・水分も7時以降なしだったので、以外に尿意をもよおさずにクリアー(実は手術前に一番心配だったところ)。ただ、予想外に大変だったのが、病室で点滴と酸素マスク装着のために仰向けのままで寝返りも打てない状況、おまけに十分すぎるほど寝ているので眠れない。初めての入院経験だったけど、寝返りをうてないつらさを実感しました。点滴終了と同時に、ナースコールをして酸素マスクも外してもらい、水を得た魚みたいな自由な気分になりました。体を動かせるって本当に心地よいもんです。                              


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